鉄鼠の檻、読了。
今回は、やたらと時間かかったなぁ。
かなり面白かったんだけど、やっぱりお坊様関連の専門用語とかがめちゃくちゃ多くて、何度も戻りつつ最後まで。
クライマックスまで行ったら一気に最後までいけました。
専門用語の部分についても、決してつまらない訳ではないのですよ。
ただ、読んでいると面白いのに、その知識は全く頭に入っていかない(笑)。
なので何度もその辺りに戻って確認しつつ読んでたんで、こんなに時間がかかったのです。
これで、前回の「百鬼夜行シリーズチャレンジ」を超えました。ここ以降はホントに未知の世界。
…って事で、間髪入れずに絡新婦の理へとれっつごー。
コレも同じくらい分厚いなぁ。
まださわりしか読んでないけど、格段に読みやすいよ!
オットが飲んでくるので遅いんだそうです。
で、その「遅い」がとてつもない事に。
終電がなくなってもまだお店にいるらしいのです。
な、何があったんですかホント。
抜けられないような状況だったのですね…。
さすがに待っていられないので、こちらは適当な時間に就寝。
そうしたら、午前4時に寝室に入ってきましたよオット。ホント帰ってくるの遅かったな!
いやまぁいいや、お疲れ様です。
一応明日も出社なんだから、それほど寝る時間ないだろうけど、さっさと寝ておきなさいな。